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自作自演HP・最大気圧

自作自演の酸素カプセル比較HPと気圧に関してのお悩みメールと回答です。

質問:酸素カプセルと調べると同類のHPがヒットしますが、こちらのHPが情報量も多く信頼出来ると感じています。
しかし、TOPページの内容で「比較サイトの誘導→リンク」とありますが、リンクを沢山貼ってあるのは他の比較サイトもこちらのサイトも同じではないですか?リンク先の各メーカーからお金をもらってるのかな?と思ってしまいます。酸素カプセルでGoogl検索すると、何年も更新されていない酸素カプセルHPもいくつか見かけます。こちらは何の為にHPを立ち上げているのでしょうか?


回答:以下、「真に酸素カプセルを利用しその効果を得るための比較情報を提供するサイトとし
て「LITERACY OF OXY CAPSULE/酸素カプセル リテラシー」を立ち上げました。
氾濫する情報から利用者の利益と進歩に役立つ最新のリアルな情報を提供しています。

よって酸素カプセルを販売するメーカーや販売店の作成した「自画自賛サイト」や、HP作成業者に作らせて
管理させているでたらめで偽情報ばかりの「口コミ・評判・比較ランキングサイト」や販売店への直リンク
の貼られた「誘導サイト」とは全く異なる、中立的な「酸素カプセル比較・情報サイト」です。

「お金をもらっているのでは?」の質問については、頂けるのであれば頂戴しますが^^
営利目的では無いのと、こんなHPに何処もお金は出してくれませんよ^^

過去に酸素カプセルメーカー・業者より頂いたメールの約30通の内9割以上が誹謗中傷、殺傷?に近い内容です。
もちろん、未記名が多く公開出来る内容ではありません。
2通だけ社名担当者まで記載があり、「余裕」を感じる丁寧なメールを頂きました。このような会社が生き残るのでしょう。

ヤフー・グーグル等で検索すると、販売店やメーカー関係の社員のブログも含め多数のサイトがヒットします。

「サイトが何をすすめているか?どのメーカーや販売会社にリンク⇒誘導されているか?」

リンク=誘導ではありません。リテラシー酸素カプセルでは リンク=メーカー販売会社の全てのサイトを紹介をしています。

ここを勘違いしないでください。


「酸素カプセル 比較」関連で検索すると個々のHPが

“いったい何の為に立ち上げたのか?”が良くわかります。

①酸素カプセルのメーカー・販売店の委託会社が立ち上げた自作自演型
基本はどうでも良い他社メーカー・売れてない数機種を比較対象とし自社製品をランキング1位にして如何にも赤の他人が勝手にやってる感を出す。

ここが第1位!1番おすすめ!と自作自演会社のHPへリンク。
★HPの運営者は表記が無い。又は代行業者の架空名
★文章内にノウハウが大事!などの業者が使うキーワードがある
★第一位はココ!リンク⇒メーカーHPや 文章内でのテキストリンク⇒メーカーHPが数箇所あり

②アドセンス・アフィリエイト・サイト内広告枠型
酸素カプセルの広告/スポンサーサイトのクリックによりキャッシュバック・紹介料のようなおこずかい稼ぎが多い
またHPがそこそこに育つとHP内に広告依頼が来ることを祈っている 条件は総合リンクのみの無料タイプ

③酸素カプセル全国店舗設置紹介型
上手くサイトが育てばHP販売や各店舗に広告依頼、勝手に載せてさらに画像や
お店の紹介をするには~円です。目指せアイスポット!

④ほったらかし、棚ぼた型
途中で更新を放棄したサイト・とりあえず バックリンク・ドメイン・何かに使えたら、、、


以下「酸素カプセル 比較」検索でヒットしたサイト
http://www.oxycapsule.com/maker/
http://www.oxycapsule.com/introduction/hikaku.html
http://o2.bnke.biz/

120日更新 また新しいサイトが立ち上がっています
http://xn--lck6a5esd458p2fhbl9en97a.net
http://xn--lck6a5esd515yezd9x3cklngg7b.net
※日本語ドメインで同会社が運営しているようです


このような如何にも!?な「比較系」「情報系」ホームページは無限にあります。

①~④の何番に当てはまるか? 極端に他社メーカー製品を叩くと問題があるので

競合しても問題なさそうな製品をピックアップしています。

どこのメーカーをリンク誘導しているのか?

ご自身でよーく見極めてください。

 


質問:貴社ますますご隆盛のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、大変申し上げにくいことでございますが、、、【5000文字長文のため省略・・ 有難う、感動した・・・】
リテラシーを拝見させて頂き感銘を受けました。
・・・省略・・・・・1度直接お話が出来ないかと思いメール致した次第です。

hacyamechya-dozaemon-
***@gmail.comへ何卒ごごご連絡お願いします。


回答:
お褒め頂きありがとうございます。申し訳ないですが、ご連絡いたしません。

 


質問:近々に鍼灸院開業予定で酸素カプセルの機器選択中です。

まだ業者さんには問い合わせしていませんが、インターネットで探し整骨院のみ4店舗で*****、*****、**カプセル体験しました。
その中で機種は同じで古くから販売されている※見た目も同じ青いシールだったのですが1.3気圧では無く1.4気圧を体験しました。

気圧が上がる時にビシ!ビシ!と亀裂が入ったかの様な変な音が連続して聞こえていたので爆発しそうで怖いと思っていたら35KPA位から気圧計の色が急に赤色に変わりました。驚いてインターフォンで先生に確認すると「気圧が安定したら音がしなくなる、色は関係ありません」と言われたので我慢して待っていました。結局ずっと変な音は変わりませんでした。良くわからないのですがスタートする前に裏で何かをしていたと思います。また先生は、メーカーで特別に気圧を上げてもらっているし空気清浄機も付いていると言われていました。私が開業予定と伝えると「酸素カプセルを導入しなさい。メーカー紹介してあげるよ。私の紹介といえば加工費も含め400万の製品がノーマルで250万位で買えるよ」と言われました。連絡先をしつこく聞かれ上手く誤魔化しましたが、このような酸素カプセルは問題ないのでしょうか?またご存知でしょうか?


回答:A警告レッドゾーン表示になっているのでしたら基盤レベルで変更されていないので、製造・メーカー側では了解していないのです。販売会社が勝手に変更したか、試験的に上がるようにしているかのどちらかでしょう。いずれにしても危険です。

流通している酸素カプセルの多く/最大気圧1.3-1.35気圧は、異常上昇していると感知した場合に通常グリーン色のモニターがレッド表示になります。**カプセルの場合も同じです 製造メーカーは
*********です。
これはバルブの詰まりや制御異常などにより何らかのよりその酸素カプセルの
限界値が最大気圧1.3気圧の場合、強制/予備排気バルブ1.33-1.35気圧を超えると「これ以上気圧が上がり続ければ破損しますよ!」危険信号として表示が変わります。

もちろんメーカーにより警告に違いはありますが、排気バルブや制御に問題が発生し最大気圧を超え気圧が上がり続けても最大気圧+0.5気圧~

強制/予備排気バルブ/安全装置?とも呼ばれる がそこも不具合が起きて作動しない場合に気圧パネルの表示がレッドに変わります。また亀裂が入ったかの様なビシビシ音については、通常は単にカプセルのキシミ音で構造・品質の問題ですが、1.4気圧超えとなるとそれは通常では無いまずい方のキシミ音です。
ハード酸素カプセルでは高度医療器の様な大爆発→一瞬して灰 はありませんが、限界値を超えプラス0.1気圧の場合は、内側では無く外に向けてスライドドア部分の破損→アクリルが破損するか本体と左右/頭と脚 部分の蓋結合部のボルトが弾丸並に吹っ飛ぶ→当たり所によればフランケン♪
なることになるでしょう。 

空気清浄機に関してはポンプ・コンプレッサー~カプセル、吸排、接続部分にある塵や埃を除去するフィルターのことです。酸素濃縮器・酸素発生器の内部にも機器を守る意味でもフィルターは数箇所あります。

”空気清浄機付き”はたぶんメーカーや販売会社の営業マンの言葉のまやかしでしょう。

ハード酸素カプセルを悲劇を覚悟して基準以上に上げる場合、制御にもよりますが通常1.3気圧で排気するのを止め、強制/予備排気バルブ=安全装置を1.321.35気圧で排気するようにすればどんな酸素カプセルでも常時では無く「一時的に上げること」は可能です。

瞬間的・たまーに上げる は1.4気圧に一時的に耐えるカプセルもあるでしょう。

しかし、最大1.3気圧の酸素カプセルを無理やり基準以上にあげるのは

古いですが、車のニトロボタンON!のようで通常は、考えられません。

最近は、ソフトもハードも最大1.5気圧タイプが販売されていますので、競合した時に無知な業者が後先考えずに「たまーに上げるには大丈夫だろう」と「当社の酸素カプセルも1.4気圧まであがりますよ!」とやってしまったのでしょう。


以前のQ&Aソフトカプセルの気圧を上げたい”こんばんはタクと申します(´_`)ノボンジュール♪“の回答にもありますが、最大値=限界値なのです。

「溶解型酸素は気圧に比例し増加する」ので気圧を上げたい気持ちは良くわかります。以前にクライアントから1.4気圧や酸素濃縮器を2台付けるなどしたソフト式酸素カプセルを手配したことがあります。
私自身も頻繁に利用していた時期で当時は、ハード式が販売されて2年程でしたので、まだメーカーの技術力が乏しく1.4気圧や1.5気圧を製造することは実現出来ませんでした。

いずれにしても安全性の確認されていない酸素カプセルを限界気圧以上に無理やり上げるような馬鹿なことは諦めましょう。その他、最新情報は「NEWS 気圧の騙しは通用しない!」

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